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Service 01

オフショア開発

日本品質の管理体制とグローバルの技術リソースを融合し、国内チームと同等の感覚でビジネスを加速させる。

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Concept

単なる「コスト削減」で終わらない
真の開発パートナーへ。

従来のオフショア開発でよくある「品質が低い」「コミュニケーションが通じない」といった課題。それは単に海外の労働力を使っているだけに過ぎないからです。

シャイオスのオフショア開発は、日本側の経験豊富なPMとブリッジSEが徹底した品質・タスク管理を行い、モダンな技術スタックに精通したグローバルエンジニアチームが実装を担当します。御社の「開発部門」としてシームレスに連携し、ビジネスの成功を強力に支援します。

Metrics

数字で見るシャイオス

100 %

日本向け実績

全案件が日本国内企業様向けの高難度プロジェクト

95 %

継続契約率

スポット開発から始まり、1年以上の長期ラボ契約へ移行

100 %

日本人PM対応

安心の日本語コミュニケーションと日本商習慣の理解

Strengths

シャイオスのオフショアが選ばれる理由

01

日本品質のプロジェクト管理

全プロジェクトに日本側のPMまたは高度なIT知識と日本語力を持つブリッジSEが参画。国内開発と遜色ない品質を担保します。

02

ビジネス視点での逆提案力

仕様書通りに「作業」するだけではありません。実現したいビジネスゴールに向けたUI/UXの改善や最適なアーキテクチャ設計を提案します。

03

モダン技術スタックへの特化

Next.js, TypeScript, AI連携など、最新トレンド技術に精通。拡張性と保守性に優れた技術スタックで開発を行います。

04

柔軟なラボ体制

1名体制からの「スモールスタート」から、段階的にチームを拡張する「ラボ型開発」まで、企業のフェーズに応じた体制構築が可能です。

Team Structure

開発体制

日本側PMとグローバルエンジニアのハイブリッド体制で、 高品質な開発を実現します。

🇯🇵

日本側チーム

  • プロジェクトマネージャー

    要件定義、進捗管理、品質管理

  • ブリッジSE

    技術的な仕様調整、コミュニケーション

  • UI/UXデザイナー

    デザイン設計、ユーザビリティ

🌏

グローバル開発チーム

  • シニアエンジニア

    アーキテクチャ設計、技術選定

  • フロントエンドエンジニア

    React/Next.js/Vue.js

  • バックエンドエンジニア

    Node.js/Python/Java

技術スタック

Frontend

React / Next.js

Vue.js / Nuxt

Backend

Node.js / Python

Java / Go

Cloud

AWS / GCP

Azure / Vercel

AI/ML

OpenAI API

LLM統合

Pricing

予算とフェーズに合わせた最適なプラン

高品質でありながら開発コストを大幅に抑えられるのが最大のメリットです。 プロジェクトの規模や期間に応じて最適なプランをご提案します。

Lab Plan

ラボ型開発(専属チーム)

From 40 万円 / 月

専任エンジニアが御社のプロジェクトに集中。長期的な開発に最適です。

含まれるもの

  • エンジニア1名(専属)
  • 日本人PMのサポート
  • 開発環境・ツール一式
  • 週次進捗報告
見積もりを依頼する
Spot Plan

スポット開発(請負)

別途 見積もり

要件が明確な場合、プロジェクト単位での固定価格開発も対応可能です。

特徴

  • 要件定義から納品まで一貫対応
  • 固定価格での契約可能
  • スケジュール・品質保証
  • 保守サポート(オプション)
相談する

オプションサービス

追加エンジニア

チーム拡張も柔軟に対応

インフラ構築

AWS/GCP/Azure対応

保守運用

リリース後のサポート

FAQ

よくあるご質問

Q1

ラボ型開発と請負開発の違いは?

ラボ型は月額固定で専任エンジニアを確保する契約形態です。長期的な開発や継続的な機能追加に適しています。請負は要件に対して固定価格で納品する形態で、要件が明確な場合に適しています。

Q2

契約期間の縛りはありますか?

ラボ型開発は最低2ヶ月〜からスタート可能です。その後は1ヶ月単位で継続・終了が可能です。柔軟な契約形態でご対応しています。

Q3

コミュニケーションは日本語で大丈夫?

はい、日本側のPMまたはブリッジSEが常駐し、すべて日本語でやり取り可能です。技術的な仕様調整も日本語でスムーズに進行します。

Q4

開発の進捗はどうやって確認できますか?

週次で進捗報告ミーティングを実施します。また、プロジェクト管理ツール(Jira, Notion等)でリアルタイムに状況を確認いただくことも可能です。

Q5

小規模なプロジェクトでも対応可能?

はい、1名からのスモールスタートが可能です。プロジェクトの規模に応じて最適なチーム構成をご提案します。

その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

Let's Talk

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